がんばれ!酒の飲めない九州男児!
結婚を控えていろいろと考える26歳。 仕事と家庭を両立させるいい男をめざす男の日記。
プロフィール

酒の飲めない九州男児

Author:酒の飲めない九州男児
ブログを初めて早いもので4年目突入。
ぼちぼち、趣味(スロット・FX)のこと、家族との思いでを綴っていきます。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

フリーエリア

お得なポイント貯まる!ECナビ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ご冥福をお祈りします。
今日、職場の人(職員)が亡くなりました。




明日は通夜に行ってきます。




まだ・・・




孫の顔を見ていないんじゃなかったかな??





ご冥福をお祈りいたします。







若い頃



「自分の親が死ぬ」



なんて事は、ニュース番組で流れるだけの事の様に感じていた。






けれど、最近、自分の親と同じ歳の患者さんが運ばれてくる事が多くなってきた現実。




どう、目を背けても、その現実からは逃げられない。







「親孝行しよう」


なんて、みんな心では思っているはずだけど・・・




「親の死」


を近くに感じてない人は、行動に移すことはなかなか難しいと思う。




そして、親の死ってのを近くに感じている人なんてあんまりいないと思うんですよ。


親の体調が悪い人とかは別かもしれませんが・・・



心のどこかで



「俺の親はまだ元気だから」


って思っている人がほとんどなんじゃないかな・・・







俺も、きっと、人の死と向き合う仕事をしていなかったら


親が死ぬなんて考えもしていないと思う・・・






そこで、



読者の皆さんに1つお願い?が・・・




余計なお節介かもしれませんが・・・





聞いてやってください。











「今度」



ではなく



「明日」




親孝行してみてください。






一緒に住んでる人は、親の好きな食べ物を買って帰るだけでもいいです。



近くに住んでる人は、顔を見せに行くだけでいいです。



遠くに住んでる人は、電話をかけるだけでもいいです。





地雷バトンならぬ、




地雷親孝行ですな(゚∀゚)9m






昔の人が




親孝行



したい時には



親はなし





という言葉を残していますが・・・



やっぱり昔の人はいい事いうなぁ・・・(ノД`)




親孝行の、フラッシュがありますんで、こちらでもどうぞーー(ノД`)
  ↓
http://goboy.sakura.ne.jp/page024.html

泣けますよ・・・








スポンサーサイト

この記事に対するコメント
そうですね(=^-^=)
今日電話してみようかな
おかあさんに(=^-^=)
私は父を亡くしています
60歳でした
今の60歳って若いから
やっぱり早すぎるよなぁ
って思ってますよ
なあんにも親孝行なんてできなかったなぁ
あふた~ふぇすてぃばる・・・
【2007/04/06 08:05】 URL | けろ #mLrVhXOU [ 編集]

壁|ω・´)…
その方は…

最後の家族宛てのラヴレターはキチンと用意されていたのでしょうか…?壁|ω・´)…

人間誰しも必ず土に還るんです。(´;ω;`)ぶわっ!

いつその日が来るかはだ~れもわかりません(-∀-)ゞ

日頃みなさん考えたがりませんが、必ず来ることなんです(´;ω;`)ぶわっ!

だから…

社会人になったら…
結婚したら…

家族が出来たら…

必ず保険が必要なんですな(・∀・)イイ!

日頃はこんな話をするとうっとおしがられますが、人生の中で一度は真剣に考えなきゃならんことなんですからね(-∀-)ゞ

その同僚さんの愛である保険という最後のラヴレターがご家族に届いていることを願います(-人-)ナムナム

俺さんも結婚したら保険入らなきゃダメですぞ!一人じゃないんだから…壁|ω・´)

そして、ここでひとつ忠告!壁|ω・´)

既存の保険ではダメです!

一人ひとりの人生にあったオーダーメイドの保険じゃないとまったく意味ないんですよ…

悔いのない人生を送り、残された方に愛してると伝えたいですな壁|∀;)

【2007/04/06 12:33】 URL | タカ #1olHiW.o [ 編集]


こんにちは。いい記事ですね!常にあるものへの感謝を忘れない人間でいたいですね。親や自分の環境や友達や同僚などなど・・・ しかしタカさんと仲良しさんなのに記事の雰囲気が違うからビックリですな(笑)また遊びに来ます!
【2007/04/06 14:48】 URL | みなとみらい27才 #- [ 編集]


けろさんへ
この記事を誰かが読んでくれて
この記事で誰かが親孝行してくれて
誰かが幸せな気持ちになれたとしたなら
とってもうれしいです(・∀・)
けろさんのおとうさんも早く亡くなられたんですね・・・
この前亡くなった方も60でした。
今の時代、60歳って若いですね。。。
お墓参りに、いかれてみてくださいね。
俺も、いってみよう!
【2007/04/07 07:46】 URL | #- [ 編集]


タカさんへ
お仕事大変そうですね・・・
がんばれアンちゃん!!

昨日通夜に行ってきました。
喪主の奥さんが
「主人は、とてもやさしい人間で・・・

私達家族はとても幸せでした。」

と、泣きながら挨拶されていました。

俺も、自分が死んだときに、、そういってもらえるのかな?
言ってもらえるように幸せにしなきゃね。

そのためには、しっかり保険を考えなきゃですね。
>>一人ひとりの人生にあったオーダーメイドの保険じゃないとまったく意味ないんですよ…

俺は・・・
家族がみんな癌で死んでるから・・・
癌に対して手厚い保険を選ばなきゃかな・・・
アドバイスありがとうございました!!!
【2007/04/07 07:51】 URL | 俺 #- [ 編集]


みなとみらい27才さんへ
来ブロ&コメントありがとうございます(・∀・)イイ!!
いや~、こんなに湿っぽい感じのブログは少ないですよ(・∀・;
いつもは、馬鹿120%ですからww
しかし、書きたい事を書くって決めてるから、嫌な事があったりしたら・・・
湿っぽい記事になっちゃいますね(・∀・;
こんなブログですが、また来てくださいね!
【2007/04/07 07:56】 URL | 俺 #- [ 編集]


人は亡くなると仏様になると言われていますが、人は生まれながらにして仏様なわけで、命ってのは神様に借りているだけ…

人生を全うして、命は神様に返還され、またその命は土に還ることなく、新しい生命を生み出す。
昔、坊さんがそう唱えたのが印象に強く残ってます。(  ̄ー ̄)輪廻ッテヤツデスナ

人の命ほど儚いものはありませんが、一分一秒を大事に生きることが親にとって最高の親孝行なのではないかと、切に感じます。

自分の両親は未だ現在ですが、3年前に高校時代の親友を交通事故で亡くした時は前向き思考の強い自分でも相当凹んだ経験ありです。

生と死は表裏一体、生きるってことは簡単なようで実は結構難しい、人は何かに支えられていないと生きてはいけなくて、それは周囲を取り巻く環境や、食料を提供してくれている農家の人々。数え上げたらキリがありませんが、「人は一人でも生きていける。」と言う強がりは単に意地張っている子供意外の何者でもありません。w

自分は両親と、週に一度は何かしらのコンタクトをとるように心掛けていますが、昔みたいに「肩たたき券」でも発行してみようかしら。w
【2007/04/09 07:14】 URL | オデッチ #DBoSSBlQ [ 編集]


オデッチさんへ
>>一分一秒を大事に生きることが親にとって最高の親孝行なのではないかと、切に感じます。

いい言葉ですね(・∀・)イイ!!
これができれば、本当に最高の親孝行ですね!
子供が幸せになる。
これは親の幸せでもあるんだろうなぁ・・・
まだ、親になってないから、わからないけど、なんとなくそう感じます。
じゃ、親孝行の為に、そして自分の為にも、仕事がんばらなきゃな(・∀・)
最近インフルエンザが流行ってきてるんで、オデッチさんも注意してくださいね!!
【2007/04/09 23:18】 URL | 俺 #- [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://sintyou174cm.blog47.fc2.com/tb.php/116-91834776
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。